2013-11-14 記念の押し花

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25周年舞踏晩餐会で使った押し花を、お出迎えの時の写真と一緒に、
一つの作品にまとめ上げた額を戴きました。

秋あじさいやレースペーパーで囲まれたリースの上部にあるのは、
プログラムの表紙や、チケットと封筒に使った白い「エーデルワイス」。

下にあるピンクの花はプログラムの最終ページや、
招待状とお知らせ手紙に使った、ブーケ。

今回のテーマカラーの紫に合わせてくれたらしく、
とても素敵に仕上がっています。


早速、教室に飾らせて戴きました。
本当にありがとうございました。
感謝。

(寿子)

2013-11-09 押し花のプレゼント

25周年舞踏晩餐会の参加者全員に、
座席カードに使った可愛い押し花の作品を、
お持ち帰り戴きました。

教室のお弟子さんで、押し花を教えている
関 由美子先生の作品です。

今回のテーマは、お花でしたが会場のそちこちに
心を込めてディスプレイしました。

栞やコースター、壁飾り等にも使えます。
350枚頼んだのですが、一日10枚づつ作り、約一ヶ月かかったそうです。

子供達には、トトロを可愛く。
様々なデザインがあり、同じものはありません。
本当に、お疲れ様でした。

お陰様で好評で、あれから一ヶ月経った今でも、
皆様から感謝のお言葉をいただいています。
ありがとうございました。

(寿子)
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2013-11-07 後期全宮城ダンス競技会

11月4日、古川の体育館で、
今年最後の全宮城競技会がありました。

毎月、特別講師にお呼びしている、
いわきダンススクールの「後藤洋平&蒲生智美組」が、
今回もラテン選手権で優勝しました
フロアにひときわ輝きを放ち、目に飛び込んで来ました
ワルツの大会初出場の琉斗&梨々花組も頑張りました。

プロになってから25年の中で様々な役を引き受けてきました。
受付に始まり、ジャッジペーパー回収係・採点管理・チェッカー・審査員等。
そして今回は司会。
どの仕事も大事で、全員で協力し合います。

今年の公式行事は、これでおしまい。

来年は年明けの会議、講師試験委員会、定期研修会等から始まり、
いつもの、競技会やメダルテスト、プロアマミックス等があります。

それと、今度は商業インストラクター昇級試験や
東日本県別対抗戦が宮城県担当になります。
身体がもう一つあれば…

(寿子)
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2013-10-27 秋のメダルテスト

初めての会場、宮城野区文化センターは、
新しく大変踊り易いフロアでした。

受験生8名、全員合格でしたが、
スーパーファイナルラテンを受験した花ちゃんは、
最高得点でした。
皆様おめでとうございました。

これからも、コツコツ努力を積み重ね、
自分磨きに励んで下さいね。

↓頑張る信号カラーウェアのジュニア受験生達・・・

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(寿子)

2013-10-13 東北こども博2013

昨日は、仙台大学で開催されたイベントに参加して来ました。
昨年は、2日間で述べ15,000人が集まったとの事。
大勢の親子連れが会場に溢れ、活気に満ちていました。

ボールルームダンスとしては、初めての参加でしたが、
宮城県から、ジュニア3チームのフォーメーションと模擬競技、
マンボの講習などがありました。

ダンスを通じて、子供達が元気になり、
またダンス人口が増えたら良いなあと思いました。
協力いただいた皆様、ありがとうございました。
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(寿子)

2013-10-09 25周年記念舞踏晩餐会は無事終了致しました

台風の接近が心配される中、
25周年記念舞踏晩餐会が
盛大に開催されました。

今年の1月から準備体制に入りました。
結構、余裕を持って望んだつもりでしたが、
予想以上に仕事量があり、
直前までてんやわんやの状態てした。

県内外の先生方の応援を頂き、
大勢のアマデモ出演者とゲストプロの
華やかな踊りの数々に
会場のお客様のボルテージが上がり、
盛んな声援と拍手が鳴り響き、
デモンストレータ-の方々も楽しそうに
演技されていました。

アマデモ第1部のオープニングは、
ジュニア・チームによるフォーメーション
(曲:Rising Sun)です。

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統一された乱れのない踊りに
盛大な拍手をいただきました。

第2部のオープニングは、
チーム・カリエンテによるサルサ
のフォーメーションが好評でした。

ノリノリのリズミカルな音楽が躍動的で、
一気に会場が盛り上がりました。

スペシャルゲストの青木康典・知子組の
5種目のデモはまさに圧巻でした

クイック・ステップの軽快な踊り、
ワルツやスローフォックストロットの
優雅でスケールの大きな躍動感、
タンゴのエネルギッシュで迫力満点の
構成と二人の一体感・・・・・。

最後に披露されたセグエは正に絶品。
見る者を唸らせる迫真の踊りでした。

小柄な二人のどこにあんな
エネルギッシュなダンスをする力が
あるのか?
本当に驚きの連続でした。

青木先生カップルをゲストにお迎えして、
本当に良かったと思っています。

親善大使として、会場の皆様にお披露目の
孫の優太朗(1才2ヶ月)。

式典では、蝶ネクタイを着けて紹介され、
少々緊張気味でした。

スピーチの間は泣きませんでしたが、
招待席に挨拶に出向いた際に、
奥山先生ご夫妻に話しかけられて、
とうとう泣き出してしまいました。

今までの緊張が急にとけてしまったんでしょうね・・・・・。
奥山先生には申し訳なく思っています。

パーティーを盛会のうちに無事終了することができ、
安堵いたしております。

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更に、5年後の30周年を目指して、
頑張って行きたいと自身を鼓舞しています。

皆さんその節は、応援の程よろしくお願いいたします。

(忍)

写真をUPしました。
(知洋)